@IDX:53401
@OFF:0x9d
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……じゃあ、私のお口とご対面ね……。
@ENG:

@IDX:53403
@OFF:0x1b5
@SPK:［千草］
@JPN:　もうこんなにしちゃってるの？　触れてもいないのに……いやらしい子ね？
@ENG:

@IDX:53406
@OFF:0x231
@SPK:[\protag]
@JPN:　あの、見てばかりじゃなくて……。
@ENG:

@IDX:53408
@OFF:0x296
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、もちろんよ……じゃあ、いただきます……。
@ENG:

@IDX:53409
@OFF:0x2f6
@SPK:
@JPN:　チロッと出した舌で肉棒を愛撫しながら、溢れ出る　先走りの汁を美味そうに舐め始めた。
@ENG:

@IDX:53410
@OFF:0x358
@SPK:
@JPN:　その間、肉棒に絡みついた指が優しく蠢き、掌ごと　ゆっくり上下に動く。
@ENG:

@IDX:53411
@OFF:0x3ac
@SPK:
@JPN:　これでは、ほとんど手コキ……。
@ENG:

@IDX:53412
@OFF:0x3da
@SPK:
@JPN:　だが不思議と、止める気にはなれない。
@ENG:

@IDX:53415
@OFF:0x44a
@SPK:[\protag]
@JPN:　……美味しいですか？
@ENG:

@IDX:53417
@OFF:0x4a3
@SPK:［千草］
@JPN:　ええ、とっても美味しいわよ。石鹸の匂いに混じって、微かに汗のにおいがする……。
@ENG:

@IDX:53420
@OFF:0x529
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんな……においなんて嗅がないでくださいよ。
@ENG:

@IDX:53422
@OFF:0x59a
@SPK:［千草］
@JPN:　あら、なぜ？　とってもいい匂いなのよ……強い牡の匂い。牝を引きつけるための匂いだわ。
@ENG:

@IDX:53425
@OFF:0x626
@SPK:[\protag]
@JPN:　……そうなんですか？　じゃあ好きなだけ嗅いで、好きなだけ味わってください。
@ENG:

@IDX:53427
@OFF:0x6b5
@SPK:［千草］
@JPN:　ありがと……んっ……。
@ENG:

@IDX:53428
@OFF:0x6ff
@SPK:
@JPN:　手と舌による愛撫を続けながら、時々鼻を鳴らして　性臭を吸い込む。
@ENG:

@IDX:53429
@OFF:0x74f
@SPK:
@JPN:　味覚、視覚、触覚、嗅覚……あらゆる感覚で肉棒を　味わうかのように……。
@ENG:

@IDX:53430
@OFF:0x7a5
@SPK:
@JPN:　そのたびに、呼気と共に僅かな喘ぎを漏らす。
@ENG:

@IDX:53432
@OFF:0x828
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ……美味しい。美味しいわ、あなたのペニス……癖になっちゃいそう……。
@ENG:

@IDX:53435
@OFF:0x8ae
@SPK:[\protag]
@JPN:　さっきは、時間がないからって嫌って言ったのに……。
@ENG:

@IDX:53437
@OFF:0x925
@SPK:［千草］
@JPN:　そうだったかしら？　そんなこと、忘れちゃったわ。
@ENG:

@IDX:53439
@OFF:0xa50
@SPK:［千草］
@JPN:　はふぅ……あぁ、あぁぁ……ンくっ、チュッ……。
@ENG:

@IDX:53442
@OFF:0xab6
@SPK:[\protag]
@JPN:　そんなに強くしたら……うっ……うくっ！
@ENG:

@IDX:53444
@OFF:0xb21
@SPK:［千草］
@JPN:　……んんっ！？
@ENG:

@IDX:53445
@OFF:0xc03
@SPK:
@JPN:　ぷはぁっ！　ゴホッ、ゴホッ、……もう、急に動かないでよ……。
@ENG:

@IDX:53448
@OFF:0xc77
@SPK:[\protag]
@JPN:　すみません……つ、つい……。
@ENG:

@IDX:53450
@OFF:0xcd8
@SPK:［千草］
@JPN:　私も激しいのがイヤってわけじゃないけど、でも……急にイラマチオは……ねぇ？
@ENG:

@IDX:53453
@OFF:0xd5a
@SPK:[\protag]
@JPN:　別にそんなつもりは……ただ、気持ち良くてつい……。
@ENG:

@IDX:53455
@OFF:0xdd1
@SPK:［千草］
@JPN:　フフ……いいのよ。先に言ってくれればいくらでも激しくしていいから。
@ENG:

@IDX:53458
@OFF:0xe4b
@SPK:[\protag]
@JPN:　いえ、いいです……。
@ENG:

@IDX:53460
@OFF:0xea4
@SPK:［千草］
@JPN:　そう？　じゃあ、続けるわね……。
@ENG:

@IDX:53462
@OFF:0xfbf
@SPK:［千草］
@JPN:　ジュプ、ジュプ……はむっ、うむぅぅ、ん……チュッ、チュッ……んうぅぅ……。
@ENG:

@IDX:53465
@OFF:0x1041
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふ、副院長……また、激しすぎ……！
@ENG:

@IDX:53467
@OFF:0x10a8
@SPK:［千草］
@JPN:　んっ、んっ、んっ……
@ENG:

@IDX:53468
@OFF:0x1163
@SPK:
@JPN:フフフ、弱かったらイケないでしょ？　あなたのザーメン、早く飲みたいのよ……。
@ENG:

@IDX:53470
@OFF:0x11f2
@SPK:［千草］
@JPN:　だから……もう味わってなんかいられないわ。
@ENG:

@IDX:53471
@OFF:0x12f0
@SPK:
@JPN:あむぅ、んんっ……チュル、ちゅぅぅ……。
@ENG:

@IDX:53474
@OFF:0x134e
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ……うはぁ！　や、やめ……強く吸ったら……。
@ENG:

@IDX:53476
@OFF:0x13c3
@SPK:［千草］
@JPN:　ジュプ、ジュプ……ジュル、ンぐぅ……んっ、ンむぅ……。
@ENG:

@IDX:53478
@OFF:0x143e
@SPK:［千草］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……はむっ、うむぅ……チュッ、ジュビッ、ジュルルゥゥゥ！
@ENG:

@IDX:53479
@OFF:0x14ba
@SPK:
@JPN:　副院長は喉の奥まで肉棒を受け入れながら、激しく　頭を上下に振る。
@ENG:

@IDX:53480
@OFF:0x150a
@SPK:
@JPN:　貪るようなディープスロート……。
@ENG:

@IDX:53481
@OFF:0x153a
@SPK:
@JPN:　副院長は本気で、僕に射精させようとしている。
@ENG:

@IDX:53482
@OFF:0x1586
@SPK:
@JPN:　本気になった副院長の前に、翻弄される以外の術は　残されていない。
@ENG:

@IDX:53483
@OFF:0x15d6
@SPK:
@JPN:　ただ少しでも長くこの快感を味わおうと、喘ぎ声を　漏らす唇を噛み締め、意識を逸らそうとする。
@ENG:

@IDX:53486
@OFF:0x167c
@SPK:[\protag]
@JPN:　あぐっ、うぅぅっ……くっ、くぅぅっ……！
@ENG:

@IDX:53488
@OFF:0x16e9
@SPK:［千草］
@JPN:　ジュルッ、ジュルル……
@ENG:

@IDX:53489
@OFF:0x17a6
@SPK:
@JPN:ねぇ、我慢なんかしないで……。早くあなたのザーメンを飲ませてぇ……。
@ENG:

@IDX:53492
@OFF:0x1820
@SPK:[\protag]
@JPN:　くっ……や、ヤダ……もっと、気持ちよく……うぅっ。
@ENG:

@IDX:53494
@OFF:0x1897
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ、あくまでも抵抗する気なのね？　じゃあ、私も本気を出すわよ……。
@ENG:

@IDX:53496
@OFF:0x19d8
@SPK:［千草］
@JPN:　んっ、んっ、んっ……ズビッ、ジュルッ、ジュル！　ジュブ、ジュブ、ジュブ、ジュブッ！
@ENG:

@IDX:53499
@OFF:0x1a62
@SPK:[\protag]
@JPN:　うはぁ！　そ、そんなに……。
@ENG:

@IDX:53501
@OFF:0x1ac3
@SPK:［千草］
@JPN:　ンむぅぅ、むぅっ、はぶっ、ンぐぅ……ンッ、くっ、んっ……チュパッ！
@ENG:

@IDX:53503
@OFF:0x1b4a
@SPK:［千草］
@JPN:　ングッ、んっ、んんっ……ふぅぅ、はむぅ、んうぅぅっ……。
@ENG:

@IDX:53506
@OFF:0x1bba
@SPK:[\protag]
@JPN:　あっ……だ、ダメ……で、出るぅ！
@ENG:

@IDX:53508
@OFF:0x1c7a
@SPK:［千草］
@JPN:　……んんっ！？　ンくっ、ンくっ、ンくっ……ぷはぁぁっ！
@ENG:

@IDX:53509
@OFF:0x1d5a
@SPK:
@JPN:　あぁぁ、美味しい……んっ、まだ出てる……。
@ENG:

@IDX:53511
@OFF:0x1dc9
@SPK:［千草］
@JPN:　フフ、顔中ベタベタ……まだ半日も経ってないのに、こんなに溜めちゃったのね？
@ENG:

@IDX:53514
@OFF:0x1e4b
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……。
@ENG:

@IDX:53516
@OFF:0x1ea6
@SPK:［千草］
@JPN:　……ちょっと刺激が強すぎたかしら？　ねぇ、大丈夫？
@ENG:

@IDX:53519
@OFF:0x1f10
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ……は、はい……。
@ENG:

@IDX:53521
@OFF:0x1f71
@SPK:［千草］
@JPN:　フフフ……ねぇ？　もっと欲しいって言ったら……どうする？
@ENG:

@IDX:53524
@OFF:0x1fe1
@SPK:[\protag]
@JPN:　そ、それは……勘弁してください。
@ENG:

@IDX:53526
@OFF:0x2046
@SPK:［千草］
@JPN:　なら、これを早くしまってちょうだい。このまま出しっぱなしにされたら、本当に欲しくなっちゃいそうだから……。
@ENG:

@IDX:53529
@OFF:0x20e8
@SPK:[\protag]
@JPN:　は、はい……。
@ENG:

